みんなの未来を照らしたい!|ハルさん【看たま運営メンバー紹介】

Slackコミュニティ「看たまたち」は、看たまノートの運営メンバーの活動の場でもあります。看たまの運営メンバーには、どんな人がどんな想いで関わる人たちがいるのかをご紹介します!

ハルさんってこんな人

小さい子供が好きだった私は、小学生5年生の時まで、母親の仕事でもある”幼稚園教諭”が将来の夢でした。
しかし、中学2年生の時に授業で見た、人工妊娠中絶の映像に衝撃を受け、中絶をしなければならない状況の中で苦しんでいる赤ちゃん、お母さんを近くで支えたい!と思うように。
一番近くで赤ちゃんとお母さんを支えられる職業は何か考えていた時に見つけたのが、助産師や看護師という仕事でした。
その時からずっと看護職を目指しています。
今は、助産師として働くか看護師として働くか迷っています!

看たまノートとの出会い

看たまノートは、編集長の野村奈々子さんも関わられていた「全国ぶっコミプロジェクト」を応援している中で見つけました。
(※「全国ぶっコミプロジェクト」とは、”コミュニティナース”の本を全国の高校・大学にぶっこみ、本を届けるのと同時に”コミュニティナース”を看護学生・看護教員に伝えよう!というプロジェクトです。)
学生の時から、看護師として、またはそれ以外の職業も考えながら、自分の将来のキャリアを模索していく。その先に看護師がもっと楽しそうに活き活きと働ける世界ができるのではないかという奈々子さんの考えに共感し、私も関わりたい!!と思いました。

所属

編集部

将来一緒に活動するメンバーにひとこと!

今、この記事を読んでくださっている皆さんは、きっと自分のキャリアに悩んでいたり、学校外の場所で何かやりたい!という想いをもっている方だと思います。
ぜひその気持ちをないがしろにせず、大切にしてほしいです。
この看たまでは、同じ想いをもった仲間にたくさん出会えますよ^^
何か困ったことがあればメッセージでも何でも、ぜひ声をかけてください!!
待ってます^^

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